差し歯の色が周りと合わない、境目が黒く見える、形や小さな欠け、すき間が気になる。前歯の見た目の悩みは、セラミックの被せ物だけでなく、ラミネートベニア、ダイレクトボンディング、ホワイトニング、矯正で整えられることもあります。方法によって歯を削る量、費用、保証、通院回数が変わります。
悩みの種類で、検討する方法が変わります
- 差し歯の変色や境目の黒ずみは、被せ物(クラウン)の作り直しが主な候補です。歯ぐきの状態や、神経のない歯の変色かどうかによって、ほかの方法を考えることもあります。
- 形、小さな欠け、軽いすき間は、ラミネートベニアかダイレクトボンディングが候補になります。
- 色だけが気になる場合はホワイトニングを考えます。被せ物やベニアの色はホワイトニングでは変わりません。
- 歯の位置や傾きが原因の場合は、矯正で歯を動かす方法があります。
- 削った歯は元に戻らないため、削る量の違いも費用と同じように比べてください。
前歯の被せ物やベニアなど、セラミックを使う治療の方針は、インディアナ大学歯学部 補綴科で修士課程(M.S.D.)を修了した村井亮介が監修し、実際の診療は担当歯科医師が行います。セラミック治療全体の説明は志木のセラミック治療をご覧ください。
前歯の見た目を整える5つの方法の違い
下の表は、悩みごとに候補になる方法と、削る範囲、保証を並べたものです。費用は下の「1本と4本で総額を比べる」の表にまとめています。
| 方法 | 主に向く悩み | 歯を削る範囲 | 保証 | 通院回数 |
|---|---|---|---|---|
| クラウン(被せ物の作り直し) | 差し歯の変色、境目の黒ずみ、大きな欠け | 歯の表面全体 | 5年(無償で再製作します) | 最低2回(仮歯の段階で修正が入ると増える) |
| ラミネートベニア | 形、小さな欠け、軽いすき間、変色 | 主に表側の表面。削らない場合もある | 5年(装着から1年以内は無償で再製作します。1年を超え5年以内は、再製作費用の50%をご負担いただきます)(フェルドスパシックも同じ) | 最低2回(仮歯の段階で修正が入ると増える) |
| ダイレクトボンディング | 小さな欠け、軽いすき間 | 歯にレジン(歯科用の樹脂)を直接盛って形を整える | 2年(無償でやり直します) | 1回 |
| ホワイトニング | 天然の歯の色だけが気になる | 削らない | — | 方法とセット数による |
| 矯正 | 歯の位置、傾き、すき間が大きい | 歯そのものを動かす | — | 動かす量による |
表の対応は一般的な目安です。実際には、1本だけか複数本か、歯ぎしりがあるか、歯ぐきの状態はどうかによって候補が変わります。
すき間を被せ物やベニアの形でどこまで埋めるかは、症例によって判断します。矯正と前歯の被せ物のやり直しを組み合わせる場合は、先に矯正を行い、矯正が終わってから被せ物を考えます。
差し歯の色や境目が気になるとき
古い差し歯の色が周りと合わない、神経のない歯が暗く見えるといった場合は、被せ物(クラウン)を作り直す方法を検討します。日本補綴歯科学会によると、保険で前歯の差し歯を作る場合は使える材料に制限があり、保険外の診療では材料の制限がありません。金属を使わないセラミックの被せ物は、金属の影の影響を受けないため天然の歯に近い色を再現しやすく、陶材は変色が少ないとされています。
境目が黒く見える原因の一つは、差し歯に使われている金属の影です。
前歯のクラウンの素材には、e-max、ジルコニア、ジルコニアセラミックがあります。当院ではe-maxとジルコニアのクラウンは同じ132,000円なので、費用ではなく、見た目と、噛み合わせや歯ぎしりでかかる力を見て選ぶことができます。前歯のクラウンをe-maxとジルコニアのどちらにするかは、噛み合う相手の歯(対合歯)と噛み合わせを合わせて判断します。素材ごとの単価はセラミックの費用にまとめています。
神経のない歯の変色には、被せ物にせず歯の内側から漂白する方法もあります(米国歯科医師会)。境目の黒ずみに歯ぐきの状態やにおいが関わっていないかは銀歯の黒ずみ・口臭が気になる方へで説明しています。
形、欠け、すき間が気になるとき
ラミネートベニアは歯の表面を少し削って薄いセラミックを貼る方法で、削らない場合もあります。ダイレクトボンディングは口の中で直接レジンを盛る方法で、費用を抑えやすい一方、直す範囲が広いと難しくなります(日本歯科審美学会)。削る量、2種類のベニアの違い、色や形を決める工程はラミネートベニアで説明しています。
色だけが気になるとき
天然の歯の色だけが気になる場合は、歯を削らないホワイトニングが候補になります。ただし、ホワイトニングで明るくなるのは天然の歯だけで、被せ物、ベニア、レジンの色は変わりません。前歯に被せ物やベニアを入れる予定があり、周りの歯も白くしたい場合は、先にホワイトニングを行い、その色に合わせて被せ物やベニアの色を決めます。当院では、ホワイトニングのあと被せ物やベニアの色を決めるまでの待つ期間は、特に設けていません。ホワイトニングの白さは時間がたつと戻っていくためです。
すでに前歯に白い被せ物がある場合は、ホワイトニングで周りの歯だけが明るくなり、被せ物の作り直しを検討することがあります。黄ばみの原因ごとの方法や、ホワイトニングの種類と料金は歯を白くしたい方へにまとめています。
歯の位置や傾きが原因のとき
すき間が大きい、歯が前に出ている、傾いているといった悩みの原因が歯の位置にある場合は、矯正で歯を動かす方法があります。ベニアやボンディングで見た目を整えられるのは、軽いすき間や傾きまでです。前歯の一部だけを動かす方法と費用は前歯の部分矯正でできること、矯正全体は大人の矯正をご覧ください。
ご相談・カウンセリングは無料/LINEでもお口の写真を送って無料で相談できます
無理におすすめしません / 相談だけでも歓迎 / 費用は事前にご説明
1本と4本で総額を比べる
被せ物やベニアは、本体の料金のほかに、形成・セット料金や仮歯などが1本ごとにかかります。下の表は、当院の現在の料金で計算した総額の例です。すべて税込で、公的医療保険は使えません。
| 方法 | 内訳 | 1本 | 4本 |
|---|---|---|---|
| e-maxクラウン(ジルコニアクラウンも同額) | 本体+形成・セット料金+仮歯 | 139,700円 | 558,800円 |
| ジルコニアセラミッククラウン | 本体+形成・セット料金+仮歯 | 172,700円 | 690,800円 |
| ラミネートベニア | 本体+形成・セット料金(1歯ごと) | 137,500円 | 528,000円 |
| フェルドスパシックラミネートベニア | 本体+形成・セット料金(4歯以上は1歯あたりの本体価格が下がります) | 213,500円 | 782,000円 |
| ダイレクトボンディング | 本体のみ(ほかの費用がかかるかは相談時にご説明します) | 44,000円 | 176,000円 |
次の費用は、上の総額に含まれていません。必要かどうかはお口の状態によって変わります。検査や治療の費用は相談時にご説明します。
- 治療前の検査(レントゲンやCTなど)の費用
- むし歯や歯周病の治療の費用
- 神経のない歯で必要になる根の治療(根管治療)と、土台(コア)の費用
- 保証の条件になっているナイトガード(就寝時のマウスピース)の費用(33,000円)
- 先にホワイトニングを行う場合は、その費用(オフィスホワイトニング1セット(歯質強化クリーニング1回込み)38,500円など)
お支払いは、現金、クレジットカードのほか、デンタルローン(エポス、スルガ銀行「デンタルローンプラス」)を利用できます。スルガ銀行「デンタルローンプラス」の利率は年5.8%です。参考利率です。適用利率・ご利用可能額は審査により決定します。詳細はお問い合わせください。治療を目的とした保険外の被せ物(金やポーセレンなど)の費用は、医療費控除の対象になることがあります(国税庁 質疑応答事例)。見た目を整えることだけが目的の場合は対象にならないことがあるため、詳しくは税務署にご確認ください。ベニアの本数別の料金はラミネートベニアの費用をご覧ください。
保証の期間と条件
被せ物とベニアでは保証の内容が違います。セラミッククラウンは5年(無償で再製作します)、ダイレクトボンディングは2年(無償でやり直します)で、どちらも4ヶ月に1度のメンテナンス継続とナイトガードの使用が条件です。ラミネートベニアの保証はラミネートベニア5年/コンポジットベニア2年(いずれも段階制。装着から1年以内は無償で再製作、1年超〜保証期間内は再製作費の50%をご負担いただきます。4ヶ月に1度のメンテナンス継続・ナイトガード使用が条件)です。フェルドスパシックラミネートベニアの保証も、ラミネートベニアと同じです。
保証は修理か再製作で対応し、返金はしません。起算日は装着日です。保証期間が過ぎたあとの再装着は5,500円/1歯です。対象外になる場合は保証制度に、装着後の手入れは被せ物・詰め物のアフターケアに載せています。
通院回数、期間、日常生活への影響
- クラウンの通院は最低2回で、仮歯の段階で修正が入ると、それより増えます。型取りから装着までの期間は、相談時にご説明します。
- ラミネートベニアも通院は最低2回で、仮歯の段階で修正が入ると増えます。
- ダイレクトボンディングは1回の通院で終わります。
クラウンでは、型を取ってから装着するまでの間、仮歯を使うことがあります。結婚式や仕事など日にちが決まっている予定がある場合は、ご相談の際にその日にちをお伝えください。
それぞれの方法の主なリスク
- 削った歯は元に戻りません。クラウンは歯の表面全体を削り、ラミネートベニアは主に表面を削ります。
- クラウン: 従来型の単独の被せ物を対象にした文献レビューでは、何らかの合併症が起きた割合は11%で、神経の治療が必要になったものが3%、陶材が割れたものが3%、外れたものが2%でした。古いデータを含み、素材や部位で分けた値ではありません。
- ラミネートベニア: 臨床研究13件をまとめた報告では、追跡期間の中央値9年での累積生存率は89%でした。多かった合併症は欠けや割れ(4%)で、外れる、境目が強く変色する、神経の治療が必要になるものがそれぞれ2%、むし歯が1%でした。
- ダイレクトボンディング: レジンは長く使ううちに変色することがあり、直す範囲が広いと難しくなります。
- ホワイトニング: 一時的にしみることがあります。色は1〜3年で戻ることがあり、むし歯や歯周病がある場合は先に治療が必要です。
- 歯ぎしりや食いしばりは被せ物やベニアに負担がかかる要因の一つと考えられているため、保証の条件にナイトガードの使用が含まれています。
研究の数値は海外の文献をまとめたもので、当院の治療成績ではありません。
こんなときはご相談ください
- 差し歯の境目が黒く見える、色が周りと合わない
- 前歯が欠けた、被せ物が外れた
- ほかの歯科医院で前歯を何本も被せる提案を受け、ほかの方法と比べたい
- 結婚式や仕事など、予定の日までに前歯を整えたい
前歯のセラミックやベニアの症例は、現在、症例一覧には載せていません。ほかの歯科医院で受けた提案について相談したい場合はセカンドオピニオンもご覧ください。当院は東武東上線 志木駅南口から徒歩2分です。
治療内容・費用・期間・リスクについて
- 治療内容
- 前歯の見た目を整える自由診療です。セラミッククラウン(e-max、ジルコニア、ジルコニアセラミック)は歯の表面全体を削って被せ物を装着します。ラミネートベニアとフェルドスパシックラミネートベニアは、主に歯の表面を削って薄いセラミックを接着します。ダイレクトボンディングは歯にレジンを直接盛って形を整えます。ホワイトニングは歯の表面に薬剤を塗って光を当て、歯を削らずに白くします。矯正はマウスピースまたはワイヤーで歯を動かします。
- 費用(税込)
- クラウンはe-max・ジルコニア1本132,000円、ジルコニアセラミック1本165,000円に、形成・セット料金2,200円/本が加わり、仮歯を使う場合は5,500円/歯が加わります(総額例は仮歯を使う場合で計算しています)。ラミネートベニアは1歯132,000円(4本506,000円)に形成・セット料金5,500円/歯が加わります。フェルドスパシックラミネートベニアは1歯208,000円、4歯以上は1歯190,000円で、形成・セット料金5,500円/歯が加わります。ダイレクトボンディングは1歯44,000円です。検査、むし歯や根の治療、土台、ナイトガード(33,000円)の費用は含みません。すべて税込・公的医療保険適用外の自由診療です。
- 治療期間・回数の目安
- クラウンとラミネートベニアは最低2回の通院で、仮歯の段階で修正が入ると増えます。ダイレクトボンディングは1回で終わります。オフィスホワイトニングは1セットを1回の来院で行います。型取りから装着までの期間と、矯正にかかる期間は、お口の状態によって異なるため、診断のあとにご説明します。むし歯や歯周病、根の治療が必要な場合や、先にホワイトニングや矯正を行う場合は、回数と期間が増えます。
- 主なリスク・副作用
- 削った歯は元に戻りません。被せ物やベニアは、欠け、割れ、外れることがあり、治療後に神経の治療が必要になることがあります。レジンは長く使ううちに変色することがあります。ホワイトニングでは一時的にしみることがあり、被せ物やベニアの色は変わりません。矯正では、装置による違和感や痛みを感じることがあり、まれに歯根の先端が吸収される(歯根吸収)ことや、歯ぐきが下がることがあります。治療後は保定をしないと後戻りすることがあります。歯ぎしりや食いしばりがある場合は負担がかかりやすく、保証にはメンテナンスの継続とナイトガードの使用が条件になります。経過には個人差があります。
よくあるご質問
- Q. 1本だけセラミックにすると、隣の歯と色が合わなくなりませんか?
- A. 合わなくなることはあります。被せ物を入れたあとにホワイトニングで周りの歯を白くしても、被せ物の色は変わらないためです。周りの歯も白くしたい場合は、先にホワイトニングを行ってから被せ物の色を決めます。1本だけ治す場合も、クラウンの通院は最低2回で、仮歯の段階で修正が入ると増えます。
- Q. 保険の白い差し歯ではいけませんか?
- A. 保険でも白い差し歯は作れますが、使える材料に制限があります。レジン(プラスチック)は長く使ううちに変色することがあり、陶材は変色が少ないとされています。セラミックとの主な違いは、色の安定と費用です。当院でも保険の白い被せ物(CAD/CAM冠)は扱っていますが、おすすめはしていません。
- Q. 前歯をセラミックにすると、神経を取ることになりますか?
- A. 神経の処置が必要かどうかは、むし歯の深さやすでに神経がないかなど、歯の状態によって変わります。また、被せ物やベニアを入れたあとに神経の治療が必要になることがあります(「それぞれの方法の主なリスク」を参照)。
- Q. 歯ぎしりや食いしばりがあっても、ベニアやセラミックにできますか?
- A. 歯ぎしりや食いしばりは、欠けや割れの原因の一つになると考えられています。当院の保証は、4ヶ月に1度のメンテナンスとナイトガードの使用が条件です。前歯のクラウンの素材は、ジルコニアとe-maxのどちらにするかを、噛み合う歯や噛み合わせなどを合わせて判断します。
- Q. ほかの歯科医院で前歯を4本被せる提案を受けました。ほかの方法も聞けますか?
- A. 聞くことができます。提案された方法について、削る量が少ない方法や矯正と比べてどうかを確認できます。セカンドオピニオンのページもご覧ください。
- Q. 歯を削って被せ物で歯並びを整える「セラミック矯正」はできますか?
- A. 歯の位置は変えずに、被せ物の形で並んで見えるようにする方法です。歯を大きく削ることになるため、矯正で歯を動かす方法と比べて検討する必要があります。すき間を被せ物やベニアの形で埋める範囲は、症例によって判断します。矯正と被せ物のやり直しを組み合わせる場合は、先に矯正を行い、終わってから被せ物を考えます。
ご相談・カウンセリングは無料/LINEでもお口の写真を送って無料で相談できます
無理におすすめしません / 相談だけでも歓迎 / 費用は事前にご説明
参考文献・出典
- 公益社団法人 日本補綴歯科学会「補綴歯科なんでも質問箱」(公開年記載なし、2026年10月9日確認)。保険と保険外で前歯の差し歯の材料が違うこと、金属を使わないセラミックの色、前歯の変色に対するベニアという選択肢の出典です。
- 一般社団法人 日本歯科審美学会「歯の形をきれいにしたい」(2010年6月1日現在の情報、2026年10月9日確認)。ベニア、ダイレクトボンディング、クラウンの削る範囲と対象の出典です。
- 一般社団法人 日本歯科審美学会「歯を白くしたい」(公開年記載なし、2026年10月9日確認)。ホワイトニングの後戻り、副作用、先に必要な治療の出典です。
- American Dental Association「Tooth Whitening」(2022年8月16日更新、2026年10月9日確認)。被せ物やレジンの色が漂白で変わらないこと、しみる症状、神経のない歯の内側からの漂白の出典です。
- Ooi J, Puryer J. What adverse effects does tooth whitening have on dental restorations? Faculty Dental Journal. 2018;9(3):92-98.(2026年10月9日確認)。ホワイトニングのあとに既存の被せ物の作り直しを検討することがあるという説明の出典です。
- Goodacre CJ, Bernal G, Rungcharassaeng K, Kan JYK. Clinical complications in fixed prosthodontics. J Prosthet Dent. 2003;90(1):31-41.(2026年10月9日確認)。クラウンの合併症の割合の出典です。
- Morimoto S, Albanesi RB, Sesma N, Agra CM, Braga MM. Main Clinical Outcomes of Feldspathic Porcelain and Glass-Ceramic Laminate Veneers: A Systematic Review and Meta-Analysis of Survival and Complication Rates. Int J Prosthodont. 2016;29(1):38-49.(書誌情報で確認、2026年10月9日確認)。ラミネートベニアの累積生存率と合併症の出典です。
- 国税庁 質疑応答事例「金やポーセレンを使用した歯の治療費」(令和7年8月1日現在の法令等、2026年10月9日確認)。医療費控除の説明の出典です。
料金、保証、支払い方法は当院の料金表と保証制度(2026年10月9日時点)にもとづきます。
前歯の治療を考えるときの関連ページ
この記事の監修

村井 亮介米国補綴専門医
米国で研鑽した補綴の専門性で、長く快適に使える歯をめざします。
担当分野: インプラント・オールオン4・審美補綴・セラミック
- 愛知学院大学歯学部 卒業
- インディアナ大学歯学部 補綴科 修士課程修了(M.S.D.)
- 米国補綴専門医(U.S. Trained Prosthodontist)
- 米国で3年間 臨床に従事
- ACP(米国補綴学会)会員
- AO(Academy of Osseointegration)会員
- ITI(International Team for Implantology)会員
- 日本補綴歯科学会 会員
公開日: 2026-10-09/ 監修: 村井 亮介(米国補綴専門医)
ご相談・カウンセリングは無料/LINEでもお口の写真を送って無料で相談できます
無理におすすめしません / 相談だけでも歓迎 / 費用は事前にご説明

